不動産の手続き/ひだか司法書士法人

沖縄の司法書士 法律相談・法人、不動産、相続、債務整理、登記手続きを行います。

不動産の手続き

土地の売却や購入など、必要となる不動産の登記手続きについサポートを行います。

不動産の相続

祖父、祖母、親などから不動産(土地や建物)の名義を受け継ぐ場合などは、名義変更の手続きが必要となります。こういった一連の不動産手続きを行います。

任意売却

detail_estate_01住宅ローンや事業資金の返済が滞納してしまい、銀行から督促状が届いたり、裁判所から競売の通知が届いたりしている場合に、競売手続きによらずに自分で不動産を売却することを「任意売却」といいます。

任意売却は、債権者との返済交渉・競売の取下手続きに関する法律や、登記手続等の専門的な知識経験が必要となります。一度ご相談ください。

不動産の売買?(売却又は購入)

住宅等の不動産をもつ方が、この不動産を売却してローンを返済しようと考える時や、住宅購入を予定している場合の法律相談や登記手続きについて、当事務所で適切なアドバイスを行います。
不動産取引をする場合や、銀行融資の実行時、代金決済時には、司法書士が法律関係を確認し立会をした上で売買取引を行うのが通常です。

住宅ローンに関すること

銀行等から住宅ローンの融資を受けて、住宅を新築・購入する事になる場合、必要な手続きについて相談とアドバイスを行います。
銀行等から住宅ローンの融資を受ける場合、司法書士による抵当権設定登記が必要になります。
不動産に関する権利関係について、事前に相談してもらえると手続きがスムーズです。

財産承継に関すること?(親から子へ)

親から子に財産承継をする場合、相続税の観点や、死去後に起きる相続トラブルを防止する為に、親が生前に子に贈与する時があります。
贈与は、贈与税が高額になることもあります。相続時精算課税の利用など、専門的知識が必要になる案件の為、事前に当事務所に相談ください。

>>国税庁ホームページ (No.4103 相続時精算課税の選択)

新規での銀行融資(抵当権設定)

銀行より不動産を担保に銀行借入を予定している場合は、抵当権設定の登記手続きが必要となります。
抵当権設定の手続きについてアドバイスをしています。

借換

現在、住宅ローンを借りているが、金利が高い場合に、1:新規に借入をして → 2: 金利の高いローンを返済することを、一般に「借換」といいます。
この場合に、高い金利の抵当権を抹消して、新規の抵当権を設定する手続きを行っています。

抹消(完済)

返済の終わった住宅ローンについて、抵当権抹消する業務を行っています。

那覇本店

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